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【8月・9月のとっても魅力的なおまかせ料理】

お料理

8月から新メニューがスタートしてはやくも
「今月のメニューもどれも美味しかった!」とのお声をいただいております。

それはどんなお料理か?
コチラです。

①飲み進めると味が変化するガスパチョ&スペイン最高生ハム カリカリパスタ添え

飲むサラダと言われているスペインのアンダルシアのスープ「ガスパチョ」。暑い夏の最初の一皿にぴったり。バッカナールのガスパチョは飲み進めるていくと器の底に沈めたスパイシーなお野菜とフルーツが混ざってきて「なんだこれは⁉︎」の素敵な味に変化。スペイン生ハムの最高峰のテルエルをふわっと薄〜くスライスしたのを添えてるのでスープに入れてもいいし、別々に食べても。ガスパチョ・ハモンとカリカリパスタをボリボリ食べながらスパークリングワインを煽ればもう最高!

②天然ブリの昆布〆のライム香るセビーチェとアボカドワカモレ

バッカナールで六甲時代から大人気のディルとクミンが効いたアボカドディップのワカモレ。

そこに昆布で〆た旨み凝縮の天然ぶりをライムの香りと爽やかな酸味が心地よいペルー風のマリネをのせて一緒にお召し上がりいただきます。ビジュアルもお花畑のように美しくて味の変化が楽しいお料理です。

③鮎の爽やか&ほろ苦がホクッと旨い サクッと食感春巻き

鮎といえばワタの苦さが大人の味わい。苦すぎるところは丁寧に取り除いて赤ワインと玉ねぎで肝ソースを仕込みます。鮎の身と相性バッチリのきゅうりと肝ソースと木の芽とともにパートフィロっていう薄〜い生地に包んでサクッと揚げました。 サクッ、の後にホクッと鮎と肝ソースの旨みが広がります。 至福の瞬間です。

 

④じゃがいもニョッキと炙り鴨スモークのカルボナーラ 目の前でサマートリュフ削ります!

丹波で獲れたレッドアンデスという甘いじゃがいもでぷりっ、ほろっのニョッキを作りカルボナーラに仕上げました。炙った脂の香りがそそられる鴨のスモークとパルミジャーノチーズの上から、皆さまの前で恍惚の香りのサマートリュフを削っちゃいます。

⑤和牛の赤身の炭火焼きと茗荷のピラフ 自家製醤油麹のソース 混ぜたらまた旨い

いつも皆さまに自慢している鳥取和牛オレイン55の赤身肉を炭火でロースト。2日かけて仕込む自家製醤油麹に枝豆と茗荷のピラフを一緒にお召し上がりいただきます。

絶品和牛炭火焼きと醤油麹で間違いなく旨い。茗荷の爽やかピラフも美味しい。 それらが全部混ざった肉醤油ピラフはさらに美味!

⑥バジリコクリームの手打ちパスタ カリカリ生ハムがいい仕事

暑い夏に爽やかさを持ってきてくれるバジリコの香り。 クリームソースって重たそうに思うかもですがバジリコの爽やかさをクリームが絶妙にパスタと繋いでくれます。スペイン生ハムの最高峰をカリカリにしたものと和えれば未知の味⁈

⑦マンゴージェラートの冷んやりパフェ

店主太田も作り方を知らない専属パティシエRicoさんの絶品パフェ。

今回は南国フルーツの王子・マンゴーのジェラートにいろんな味が複雑に絡み合ってエレガントなパフェに仕上がってます

これはすぐに予約するしかないですよね!
ご予約はコチラからhttps://res-reserve.com/ja/restaurants/bacchanale

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